江戸とアート発信ブログ

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このノートで相撲を勉強すればいいと思う!

      2016/12/31


相撲終わっちゃいましたね〜;v;

琴奨菊関、初優勝おめでとうございます!d^▽^b
三横綱を破った時など、猛烈な勢いで勝ちましたね。近年の白星の数を見ても11勝はあってもその先が‥でしたが、今場所は本当に凄かったです^^14勝ですものね〜!すごい!!

相撲は個人競技ですし、誰が勝っても嬉しいです。今場所はドラマチックな展開を観ることができ、優勝争いの行方を占うだけでもワクワクしました!明日から何をワクワクしながら生きていけばいいのでしょう‥‥。

国技館で買ったお土産です♪
名古屋の展示で知り合った方からこの情報をいただき、ゲットしました〜^^

japonika
ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
ジャポニカ学習帳の「日本の伝統文化シリーズ」第2弾「相撲」です。第一弾は「歌舞伎」でした。

◎左の5mm方眼ノートは、表紙裏表紙/前後の2〜3ページに相撲の説明が書いてあります。例えば、「相撲ってそもそもどんなもの?」や「相撲の様式」「力士の一年」「国技館」のことなどが書いてあります。

◎右の小さい黄色のノートは、横線が入ったノートで、表/裏表紙に漫画か描かれてます。迫力あります。
このノートで相撲を勉強すればいいと思う!

このイラストは


琴剣淳弥
(ことつるぎ じゅんや)さんという、元力士で日本相撲協会の公認漫画家さんです。中日新聞プラスで「琴剣のおすもうさんの話」も是非読んでみてくださいね〜^^

「おすもうさんの年末年始」記事の、12月に搗く餅の量が6俵半(390キロ)にびっくりしました!やることがダイナミック!素敵!

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